この記事へのコメント
聞かせていただきました〜!!
目をつぶりながら聞いていると、その情景がありありと描かれるんです(^^) 聞き手がイメージ(visualization)できる語り、すっーと入ってきます。

また、温かな語り口の部分には一際魅了されます。
朗読の学習の場を現在探しているボクにとっては、ぜひおしえていただきたいほどです・・・・・

後編も楽しみにしています!
Posted by ユッキー☆ at 2006年02月05日 21:44
 ユッキー☆ さんへ

ものすごく嬉しい言葉です!
まさに僕が目指しているものです!このブログのアドレスも実は「visualization」なのですよ↑

僕の語りは、今までの現場経験から作っているものなので、あまりどこかで勉強したものではないのですが、 決まりごとは心得であって「ユッキー☆ 」さん自身が感じるものを出すのが近道ではないでしょうか。なんて偉そうな事を言える立場ではないのですが・・・

次回もお楽しみに!
Posted by 管理者 at 2006年02月06日 01:17
アドレス、改めて拝見したら、本当に"visualization"だ!!(^^)
この言葉を知っている人って、あまり多くはないと思っていたので、嬉しいです〜♪

表現に欠かせないのがvisualizationですね。
「自分自身で感じるものを出す・・」、まさに表現する時の核となることですね! しっかり心に留めておきますね_(._.)_
ありがとうございますっ☆
Posted by ユッキー☆ at 2006年02月06日 22:04
 ユッキー☆ さんへ

このブログのアドレスを決めたきっかけは、「思い描いたものを表現する」事を意味して何か象徴的なものを入れたいなって考えて、結局行き着いたのが「visualization」だったんです。

あまり気づいてもらえないだろうなって思っていましたが、こういうきっかけで出てくるってなんか嬉しいです!
Posted by 管理者 at 2006年02月07日 04:03
やっぱり自分で黙読するのとは違いますね〜。
文字は白黒ですが、耳から入る言葉はカラーです。
もうちょっとで花の匂いまでただよってきそうでした。
ちょっと早めの春を体験させてもらったような気分です( ̄∇ ̄*)
Posted by bow_n at 2006年02月07日 12:07
聴かせていただきました〜
満開の八重桜の下でころころと駆け回る新入生の子供たちを
腕組みをし、ほほえましく眺めている藤村先生の姿が目に浮かびました。
藤村先生と懐古園に出かけていろいろ話を聞きながら歩いたら楽しいでしょうね。
藤村先生の担当教科は、何だったんでしょうか?
背景も良き時代だったのでしょうね。
kiyo藤村先生のお話のつづきを待つ生徒の気分です。
Posted by mizuiro at 2006年02月08日 20:13
 bow_n さんへ

この作品の中に出てくる地域は僕が子供の頃よく遊びに行ったあたりなので、とても思い入れがあり また懐かしい場所です・・

実は今年の1月4日の記事と写真の「布引観音」は「懐古園」にわりと近いです。


 mizuiro さんへ

藤村氏は小諸義塾で英語と国語を教えていたようです。
懐古園は何度か行った事がありますが、桜の季節は本当に綺麗で何も考えずに一日が過ごせるくらいゆったりした時間が過ごせる場所ですよ。 
Posted by 管理者 at 2006年02月09日 02:13
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